土日祝日・年末年始も訪問
どんな症例であっても、看護師は土日祝日および年末年始を含め365日定期訪問が可能です。
「住み慣れた家で過ごしたい」その想いを、看護とリハビリで支えます。
「病気・障がいがあっても、住み慣れた家で生活したい」
でも家族だけで介護や医療的ケアができるだろうか、一人暮らしだけど大丈夫だろうか、と不安に思うことも多いと思います。
そんな時に頼りになるのが訪問看護です。訪問看護の強みは、地域で暮らすご利用者様に、関係職種と協力しあって、一人ひとりに必要な支援が行えるところ。
医師の指示のもと、さまざまな医療処置や医療器具の管理にも対応可能です。おひとりで、またご家族だけで悩まず、お気軽にご相談下さい。
「もう一度自分の足で歩きたい」「退院したあとも、自宅で安全に暮らし続けたい」
でも病院や施設に通い続けるのは大変、自宅でどこまでできるのだろう、と不安に思うことも多いと思います。
そんな時に頼りになるのが訪問リハビリです。あさぎには、回復期・急性期の病院で研鑽を積んだ理学療法士が在籍。脳卒中後の麻痺や歩行の練習、整形外科の術後、呼吸・循環器のリハ、神経難病やがんの療養期まで、医療的な視点を持って一人ひとりの状態と目標に合わせたプログラムをご提案します。
さらに、手すりの位置や福祉用具の選び方、住宅改修のご提案など、暮らしの環境づくりまでサポート。病院などと同じ専門職が、医師の指示のもとご自宅へ訪問し、「できること」を一緒に増やしていきます。
急性期病棟での経験を積んだ看護師が、在宅でも安心の医療ケアをお届けします。
どんな症例であっても、看護師は土日祝日および年末年始を含め365日定期訪問が可能です。
在籍する看護スタッフ全員が急性期病棟の臨床経験を有しています。褥瘡管理、人工呼吸器、気管カニューレ、中心静脈栄養など、在宅でも困難な症例に対応可能です。
万が一の時、いつでもご相談いただける電話サービスの体制を完備。状況に応じて24時間いつでも駆けつけます。
初めての自宅介護でも安心。専門家として、持続可能な仕組みを一緒に考えます。介護指導だけでなく制度利用や療養先のご相談まで承れます。
精神科のご利用者様も受け入れ可能。在籍する看護スタッフ全員が精神科訪問看護専門の研修を修了しています。
ご自宅で最期を迎える決断のご支援や、そのご決断に寄り添ったお支えを致します。介護されるご家族様にも寄り添いながら支援します。
回復期・急性期の病院で経験を積んだ理学療法士が、医療的な視点で「動ける毎日」を支えます。
回復期病院で手技を培った理学療法士が、麻痺や歩行、起き上がりなどの日常動作の回復を支援。装具の作成・調整のご相談にも対応します。
骨折や手術後、関節の動かしにくさ、腰痛・肩こりなどの運動器のお悩みに対応。痛みと向き合いながら、安全に「動ける体」を取り戻します。
3学会合同呼吸療法認定士・心不全療養指導士が在籍。呼吸の状態や心不全の兆候を確認しながら、息切れや体力低下に配慮した安全な運動を行います。
パーキンソン病などの神経難病や、がん・緩和ケアの時期に合わせたリハビリ。その時の状態に寄り添い、「今できること」を保ち、暮らしの質を支えます。
家屋調査をもとに、手すりの位置や福祉用具の選び方、住宅改修をご提案。「自宅で安全に動ける」環境づくりまで、専門職がトータルでサポートします。
再入院を防ぐためのリハと生活指導に注力。自主トレーニングの提案や、ご家族への身体介助の指導まで、暮らし全体を見据えて支えます。
| 医療保険 | 主治医の指示書により対応 |
|---|---|
| 介護保険 | ケアマネジャーと連携してプラン作成 |
| 生活保護 | 受給者の方も対応可能 |
| 自立支援医療 | 精神通院医療など |
| 難病医療費助成制度 | 指定難病の方 |
※ 困難な医療処置や重症例も、在宅で実施可能な症例は小児科以外ほぼ受け入れる姿勢で、主治医と緊密に連携して対応します。


